2012年07月18日

九州鉄道記念館

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門司港駅のすぐそばにある、九州鉄道記念館です。

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煉瓦の壁にも鉄道の絵が。。。

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門司港の地形は、山から、緩やかな坂が海まで続く形となっています。左手が山手。右手が門司港駅、そして更に右は、関門海峡となります。

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鉄道記念館は、3つのエリアに分かれます。手前が、右手が、実際の車両の展示場、左手手前がミニ鉄道公園、左手奥が本館です。

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現在の門司港駅は、昔門司駅と言いました。当時の名残です。そして、

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これが旧ゼロ哩標です。

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蒸気機関車が見えてきました。

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門司港レトロ地区の案内板がありました。

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綺麗に保存されているC59-1型蒸気機関車。

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かつて東海道、山陽本線であさかぜや、雲仙、みずほを牽引した主力蒸気機関車でした。

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斜め後ろからみた所。

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再び、正面から。

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運転席です。

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次は、EF10-35。電気機関車です。

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1941年製です。関門トンネル専用の電気機関車でした。その後は本州各地で昭和54年まで使用されたそうです。

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別の角度から、EF10-35です。

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ED72 Iです。

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今度はちょっとかわいい電車。キハ07 41です。

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戦前の代表的な機械式気動車、だそうです。

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九大本線豊後森から肥後小国までの宮原線を走っていました。肥後小国駅跡地は、現在の道の駅小国です。

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室内は、昔ながらのブルーの直角椅子。懐かしいですー。

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その昔、日豊本線を走っていた、ボンネット型のクハ481系にちりん。

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交流、直流両方に対応だったようです。

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にちりん号の行き先案内表示。

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にちりん号の室内。白いヘッドレスト用の布が懐かしいですね。

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電車型寝台特急として利用された581系電車です。

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かつて博多ー新大阪間を月光として疾走しました。

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これが寝台車にもなる月光の室内です。

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かつてのブルートレインあかつき号のヘッドマーク。

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ブルートレインさくら号のヘッドマークです。

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posted by EASCORP at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 門司港レトロ Mojiko retro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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